ドラクエ企画の開催イベント
オリジナルポストカード展『+P』シリーズ(2006年〜)
ポストカード展『アートスペース』を4プラで! 参加クリエイターチームは100以上。今までとは少し違った客層にアピール。10日で2000枚以上の販売。
『+P2』では3000枚以上の売上げ、3000人以上の来客を記録。
ポストカード展アートスペースシリーズ(2001年〜2004年)
クリエイタ−100チームによる2000種類+αのオリジナルポストカードを展示、
来場者はどれでも気に入ったポストカードを購入可能。 そして参加したクリエイターに直接仕事を頼む事もできるという、期間限定のオリジナルポストカード屋さんであり
”作家の見本市”でもあります。会場はギャラリーアートスペース201、新さっぽろサンピアザなど。
Tシャツ展(2003年、2004年)
2003年の『T-shirt EXHIBITION 2003』、2004年の『with T』と、Tシャツのデザインを募集し制作、販売するものです。また、『with
T』では「地上90メートルのTシャツ展」として札幌テレビ塔非常階段での展示もおこなわれました。『T-shirt
EXHIBITION 2003』は株式会社ナッティ企画が、『with T』は工房アルティスタがTシャツの制作を担当してくれました。
アートマーケット(2003年、2004年)
アクセサリー、写真、陶芸、ポストカードなど、オリジナル作品を作っている人が増えている中、なかなかその作品を発表する場所がありません。そんなクリエイターや作品を販売するフリーマーケットです。作家同士の交流はもちろん、創作活動に縁がないという一般
の方にも気軽に「アート」に触れてもらう機会となります。アートを気軽に“楽しむ”ためのイベントです。
アートウィーク in 新さっぽろ
(2004年)
『ポストカード展』、『Tシャツ展』、『アートマーケット』を新さっぽろアークシティにて行ないました。その他にも小さな子供やお母さん、創作活動に縁がなかった方もアートを気軽に楽しめるよう、ヤクルト容器やペットボトルなど、廃品利用で工作を楽しむ『工作広場』、オリジナルTシャツを親子で楽しめるTシャツ制作コーナー『Tシャツ工場』、『近未来美術研究所』によるアートパフォーマンスステージ、
ギャラリーアートスペース201より出張した、タバコの自動販売機で芸術作品を販売する『自販機芸術』など、内容は盛りだくさんです。
クリスマスカードコレクションシリーズ (2002年〜2007年)
道内クリエイターの発掘、育成、支援を店舗でのオリジナルクリスマスカードの販売を通
じておこなう事を目的に、道内クリエイターから応募された500点を工房アルティスタがクリスマスカードとして生産し店鋪にて展示、販売を行います。一律1枚150円(税抜)で販売され、売り上げに対して売り上げ報酬が制作者に支払われます。
HPPP!
(2002年〜)
「観光王国北海道。やっぱり顔となるお土産は住んでる人が作らなきゃね」ということで、工房アルティスタとの共同企画による、北海道のクリエイターに作られたお土産ポストカードのデザイン募集です。札幌テレビ塔ほか、観光スポットお土産販売店で販売するためのポストカードのデザインを募集し、採用されたものを、お土産用のポストカードとして生産、販売いたします。採用された方には作品1枚販売につき、デザイン報酬として10円が支払われます。売れ行きによって販売される作品が入れ代わります。
その他
2004年、2005年
モエレ沼アンビエントアートプロジェクト モ'エレメント MO'ELEMEN 参加
2005年
noche city誌上で札幌の展覧会や演劇、ライブなどの情報を伝える「noche
city イベント掲示板」開始
2006年
日本ハムファイターズマスコット、B・B入場パフォーマンス用デコレーション自転車制作
2007年
アルバイト北海道誌上にて札幌の展覧会や演劇、ライブなどの情報を伝える「Enjoy
This Weekend」開始 。後に「GO☆GO☆WEEKEND!」となる。
FMノースウェーブ『4pla REAL-EYES EXPRESS』のコーディネーターとして、毎週1人、北海道で活躍するのクリエイターを紹介。2008年3月まで約2年間。
2008年
札幌市南区のコミュニティFM局「グリーンFM」にて毎週水曜日、20:00〜22:00まで『Power
Night Zone -Fine Time Radio- 』のメインパーソナリティーを担当。北海道のアートをまったり語る。
協力、企画
パフォーマンスカーニバル『だい・どん・でん!』
( 2002.8.31〜9.1 )
札幌プロムナードで行なわれたパフォーマンスカーニバル『だい・どん・でん!』
の一角で行なわれたポストカード展に参加者募集で協力。参加は900枚
。 観客の投票によって優秀賞が決められました。
「サッポロ本音フォーラム」タウンミーティングin手稲
(2003.3.17)
『じっさいサッポロってどうなのよ。クリエイトするのにいい環境なの?
サッポロを代表する訳ではないけど、間違いなくかかわって来た人達がこれからのサッポロクリエイトシーンについて、あなたに近い視点でトークセッションを繰り広げます。』
ということで手稲中央会館での、MCと5人の出演者によるトークセッションです。札幌市内10か所で開催されたものの1か所の企画です。
■進行
キイチローさん(ラジオカロス idクリエイションパーソナリティー)
■出演
秋山こうじさん(財団法人秋山記念生命科学振興財団理事長)
赤木昭彦さん(ギャラリーアートスペース201)
伊藤昌弥さん(無限会社マミーズ・ファクトリー代表、DIDO代表)
黒田晃弘さん(Lopnor芸術文化向上活動委員会代表、近代美術館『AMUSELAND
2003』企画作品、参入)
KEIさん(イラストレーター、ARE YOU HUNGRY?代表)
「4pla REAL-EYES EXPRESS展」
(2007.9.21〜2007.9.24)
毎週木曜日午後6時からオンエアしている「4pla REAL-EYES EXPRESS」で紹介したアーティストたちの作品を実際に見ることができる展覧会「4pla
REAL-EYES EXPRESS展」のVol.4のディレクションを担当。
メイン出品者(敬称略)
●映像
加賀城匡貴(scherzo)
荒木由聖、梅津大地(近未来美術研究所)
こ〜へ〜(EC.DELTA)
Marimba
夏目后
●写真
足立 成亮(micro.)
●立体
原ななえ(あぐら家具)
Dr.ツクール
jobin
山口大樹
●絵、ライブペインティング
りゅうた(似顔絵)
森本めぐみ
中村香苗
すずきまいこ
鈴木果澄
田中舘伊織
田村まなか